日本ミニスカ倶楽部 1998年6月号

>日本ミニスカ倶楽部 1998年3月号

前回記事で登場した自ら露出撮影を志願をした女性が再び掲載されていたので、こちらの号もご紹介。

■1.ミニスカグラビア

ミニスカ過ぎるエリートスチュワーデスという感じのグラビアです。

■2.真性マゾ女性が再度露出撮影を志願! ☆☆

 ということで前回記事でご紹介した高島綾さんです。「前回の撮影の後毎日思い出してオナニーを?」という問いに「はい」と答える高島さん。あの時の快感が忘れられず、さらに自分の願望を叶えるべく過激な露出撮影に挑んでいます!

 基本のコスチュームはミニスカ+乳首が透けているブラウス or 超ミニOL制服という感じです。池袋駅前をパンツ丸見え制服姿で歩行緊縛された縄を使った公開オナニーショー、アナルパールを入れられ市中引きづり回し、乳首が透けてる格好で衆人環視放尿 等のショットが掲載されていました!

■3.超ミニ恥辱白書

 超ミニスカOLの勤務や夜の姿を追ったもの

■4.屋外露出シアター

 ウェディングドレスの緊縛姿を街中で撮影したショットがありました。

■5.ミニスカ失禁スクランブル

 場所は上野駅近くの交差点のようです。もちろん人が多い中での失禁ショットが掲載

発売号によってはほとんどミニスカものの中身だったりする「日本ミニスカ倶楽部」ですが、ご紹介した号のように過激な露出シーンも含まれている号もあるという雑誌となっています!

またどこかのタイミングで別な露出雑誌もご紹介して行きたいと思います!


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