日本ミニスカ倶楽部 1998年3月号

今回は露出に関係するコーナーに絞ってご紹介。とはいえかなりのボリュームがありました。

■1.ミニスカグラビア

ジャケットにもなっている女性。高○彩さんにも似ているかわいい女性です。お題はミニスカすぎるピアニストという感じでした。

■2.コミケ会場

 今でこそ露出をしたい女性が、コミケ会場で合法的に過激なコスチュームで、見られまくりシャッター浴びまくりということをされ話題となっているようですが(やりすぎて最近は規制が強くなったとか)

 この時代にもすでにコミケというのがあって、コスプレイヤー達がパフォーマンスをしていることをこの雑誌を見て知りました! 中には「ミニにしすぎちゃった」という女性や、パンチラを見せる大胆ポーズをしている女性等も掲載されています!

■3.露出ビデオに取り上げられるミニスカ

 という特別コーナー的なのが2P掲載されていました。露出ビデオにはミニスカが小道具として欠かせない存在にという趣旨で4つの露出ビデオを取り上げ解説されています。

 今にして思えばちょうどこの雑誌が発売された辺りでしょうか、「コギャル」という超ミニスカートの女子高生が流行り出したのは。それに伴って私服での超ミニスカートというものも流通し、それが露出ビデオにも取り上げられてきた というのがちょうどこの時期なのかもしれません!

■4.超ミニ恥辱白書

パンツ丸見えのミニスカートを履いたキャンギャルが街中でチラシ配りをしているシーン

■5.本誌に露出撮影を志願した女性 ☆☆

 雑誌上の名前は高島綾さんとなっています。露出撮影を志願する手紙を送っているだけに筋金入りの露出好きであることが掲載内容から伺えます!

 交差点でサラリーマンが渡って来ているのに道路に設置されている手すりでオナニーしているショットコギャルのミニスカに憧れてその格好で人前でお尻丸出しで交差点を歩いているショット(後ろにいた本物女子高生に嘲笑されていたとのこと)、街中でミニスカ姿でバイブを入れられ人前で悶えているショット 等が掲載されています!

 しかもこの女性「見られたい願望に歯止めがきかずAVにも出演した」ということで出演したAVとその様子も軽くご紹介されています。タイトルは「悩ましのミニスカGAL’S 2」ということで、街中に置かれている工事現場とかにあるようなコーンの部分で人前でオナっている感じのショットがあったので、私は入手して見てみたのですが、基本的にミニスカ作品でこの女優さんだけ露出狂ということで露出シーンがわずかに収録されていたという感じでした。私的な感想は短時間過ぎたのと内容もやや微妙だったのでご参考までに。

■6.屋外露出シアター

ミニスカOL街中緊縛シーン等がありました。

■7.ミニスカ失禁スクランブル

この号でも交差点で人が歩いている中での失禁ショットが掲載

この号に限っては露出雑誌なのではないかという程、露出に関するコーナーが多かったです!特に露出志願をしたという女性のシーンが素晴らしかったです!

あともう1冊気になった回がありますので、次回の記事にてご紹介したいと思います!


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