景子先生の秘密特訓 – まいなぁぼぉい

今作では景子先生と共に、1人の生徒の母親も奴隷調教に加えられてしまう というストーリーとなっています。

■ストーリー 

 英生学園では、相変わらず景子の奴隷調教が続いている中、生徒の1人である春川の母・春川夫人にも、調教の魔の手が伸びて来て・・・という回となります。

 春川夫人は、英生学園の用務員として今日から学校に行くことになっていましたが、用意された衣装というのが、30半ばの夫人が着るような代物ではないワンショルダーのタンクトップに、超ミニのスカートというものでした!

 この格好で通勤する様子が描かれ、「さながらカラスの群れの中のフラミンゴように、夫人は目立ってしまった」といった解説文や、「痛いほどの視線を感じながら、夫人はゾクゾクするような快感を覚えて戸惑っていた」等といった春川夫人の心理描写も入ります。 通勤電車内では、開き直ってワキ毛を見せてつり革に摑まったり、目の前に座っていた大人しそうなサラリーマンに、カラダを思いっきり近づけて間近で見せつけたり、やがて電車内が混雑して満員となると、何人もの男達から痴漢されたりしていきます・・・!

 学校に着いた春川夫人は、景子先生が性奴隷となっている実態を目の当たりにし、自らも用務員として学校内で性奴隷として扱われていくことになります(作品は続く)

総評:

その後は調教がメインで、学園内での羞恥歩行シーンや街中露出プレイの描写も、少しだけあったりもする という感じでした! 調教している生徒達の前で辱めを受けさせていくプレイが多かったです!

過激さ:☆☆☆☆☆☆★★★★(6)
羞恥:☆☆☆☆☆☆☆☆★★(8)
総合:☆☆☆☆☆☆☆★★★(7)

 



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