奴隷女教師 魔性のカリキュラム – 平岡竜一


平岡竜一先生は教師ものの作品が多いですが、
こちらの作品では、街中露出シーンまでありました!

■1.ストーリー ☆☆
 胸元を開けて短いスカートで授業をした藤島先生。
生徒達も、今日の藤島先生の格好を噂しているようでした・・・

 実は「性教育委員会」という生徒の集団から脅されている藤島先生。本来ならノーパンでスカートの丈はヒザ上30センチ等と指定していたにも関わらず、それを守らなかった藤島先生に目の前でオナニーをさせるという罰を与えます
 藤島先生はこのシチュエーションのオナニーにいつも以上の興奮を覚え、ド派手にイッてしまうのでした・・・!
 
 こんなことになってしまったきっかけの回想シーンが始まります。
実は先に生徒会長の水森藍良(あいら)さんが性の奴隷として「性教育委員会」に遊ばれていたのでした。水森さんは教育委員会の命令で藤島先生を誰もいない教室に呼びつけます。そして水森さんを引き渡す代わりに「性教育委員会」の教材になっていただきたいという申し出に応じ、受諾するのでした。
 適性検査ということで下着姿になってもらうと、かなり大胆な下着を身に着けていて
それを生徒達に見せるという辱めを受けることになりますが、この時不思議な快感が
藤島先生を襲います。

 さらに下着も外し、全裸の姿を晒すと、「恥ずかしければ恥ずかしい程、局部の疼きは
激しさを増し、全身に波紋のように広がっていく
」と、羞恥の快楽に完全に目覚めるのでした・・・!

 そして電車に乗っている水森さんにも、電話で調教命令をする「性教育委員会」
目の前に座っているサラリーマン2人に向かって足を広げて、学生服の下のノーパン姿を
晒すという露出!
ゆっくり足を広げて、チラっとノーパンのアソコを晒しています!
そしてさらに、今度は足を開いたままの状態にしています!
 最後に「降りる前に足を思いっきりおっぴろげるんだ。いいね」と言われ電話を
切られてしまいました。すると「こんな快感・・・他では決して味わえないの・・・!!」と、これ以上ないくらい足を広げて、サラリーマン2人に濡れ濡れのマ〇コを晒しているシーンは凄かったです!!

 その後は藤島先生のノーパンノーブラ超ミニスカート授業の練習を、「性教育委員会」の前で行います。スリットまで入っていて、ちょっと屈んだら局部が見えるほどです!そして予行練習が終わり、いよいよ明日は本当の授業で、この格好で授業を行うこととなり・・・
(次巻 真 奴隷女教師 魔性のカリキュラム へと続く)

総評:
露出シーンとしては電車内の部分がありましたが、こちらは凄かったです!
学園内での凌辱行為がメインですが、かなり露出に通ずる部分があり、
内容としても、かなり秀逸なものになっていると思いました!
そしてこちらはまだ続きもあって、さらに過激な内容なのが凄いです!

過激さ:☆☆☆☆☆☆☆☆★★(8)
羞恥:☆☆☆☆☆☆☆☆☆★(9)
総合:☆☆☆☆☆☆☆☆☆★(9)




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